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2020年3月25日 (水)

ナイチンゲール

この人を知らない人はいないでしょう。
今の女性も凄い人はたくさんいますが
昔の女性で
凄い人は本当に凄い
歴史に名を刻む
キュリー夫人
ヘレン・ケラー
まだまだ
挙げたらきりがないですが
今日は
ナイチンゲールさんを
取り上げてみたいと思います。
だからって
学問的なことは一切ないので
お許しください。


私は一度も入院したことがないのですが
お見舞いで病院に行くことはあります。
今年の2月中旬には
入院していた父も元気に退院しましたが
2ヶ月
その病院にお世話になっていました。

そこで
私は自分の仕事も好きなので
他の先生も注意深く見ていますが
病院に行くと
やはりお医者さんも看護婦さんも
すごく見ているのです。


いや~
お医者さんもそうですが
看護婦さんも
相当過酷ですよね。
うちの父親もなかなか
癖があるのですが
そんなことを一人一人聞き入れてたら
どうなっちゃうんだ~
って思いますよ!


どの患者も一人一人
大変な思いはしているじゃないですか
病院にいる方は

それなのに
看護婦さん
丁寧に根気よく
接してくれてるな~
っと。。。

私の小さなころの夢に
看護婦さんとスチュワーデスは
今はCAって言いますね
なかったんですよ!
でも、

もし夢を語ろうとした時
看護婦さんって言うのもありかな~って。


でも、
きっと私は
このままの性格で
いくので
「優しい看護婦さん」
とは言われませんね~
でも
闘いの場に
出ていかないといけないな~
って
ちょっと思ったりしています。


お医者さんと看護婦さんに
心から感謝します。
ありがとうございます。


あれっナイチンゲールって関係あった???

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コメント

フローレンス・ナイチンゲールは、
イギリスの看護婦、社会起業家。
1854年にクリミア戦争が勃発すると、
転機が訪れた。
ロンドンタイムスの特派員ウイリアム・
ハワード・ラッセル(英語版)により、
クリミア戦争の前線における
負傷兵の扱いが後方部隊で如何に悲惨な
状況となっているかが伝えられるようになると、
一気に世論は沸騰する。
ナイチンゲールも自ら看護婦として
従軍する決意を固める。
「天使とは、美しい花をまき散らす者でなく、
苦悩する者のために戦う者である」

ふむふむ、確かに
闘いの場に出ていかないといけないな~
女性でありながら、なんと過酷な仕事。
イタリアも野戦病院みたいになっている。
姫様の大好きなイタリアが苦しんでいる。
なんとかしてあげたいですねぇ

ソレイユ様

本当に日本の今も心配ですが
ウィリアムとアレとアレキサンダーと
ピノパパ、ピノママ
一緒に練習していたアマチュアダンサーたち
全ての仲間の事を
心配しています

私達が東日本大震災の時も
久々に顔を出した時
そのアプリリアのダンサーたちが
「心配したんだよ~」
って、言葉は通じなくても
温かく迎えてくれたことを思い出します。


皆様の無事も祈っています。
そして
私達も闘わないといけないですね。

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