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2020年3月27日 (金)

花を愛でる

スタジオに花を持って来てくださる方がいて
すごく嬉しい私


以前も書いたことと思いますが
小さい頃の私は
家に花が飾ってあっても
あまり見えなかった。
本当に見えなかったんですよね~
どうしてなんでしょう???


母も嘆いていたんですよ。
「弟はすぐ言うのよ~
お母さん~花きれいだね~って
それなのに
あなたときたら
全く言わないもんね~」
「・・・・・」


だって~あの時の私は
本当に見えなかったんだも~ん。
でも、これに関して言うと
母は
心配したでしょうね~
「この子、何か欠けてるんじゃないの?」
って。

でも
シロツメクサとか
タンポポ
つつじとか
サクラとか
外に咲いてる花
チューリップとかも好きでしたね~
だから
欠けてはなかっと思うんですが・・・


そして
大人になった今
花を愛でるようになった自分がいるんです。
ただ、
人には向き不向きって言うのが
あるらしく
こちらとしては愛情を注いでいるけど
あちら側ではそれを受け取ってはくれない
ってやつですね。


私はやはり
付かず離れずって言うのが
性にあってるのかもしれません
あははははは。

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コメント

ひさえ先生は感性がお父様に似て
弟さんはお母さんに似たからでかね。
まぁ、男は花なんか目に入らないです。
女は、さっと気がつく。
ということは弟さんは女性の性格を
引き継いでいるので奥様と衝突する
場面もあるかと思います。
逆に姫様もキジマ先生に衝突するかも。
我が家はルネが親父の性格を継いで
いるので衝突しますよ。
男らしい男と女らしい女の夫婦は
うまくいくでしょうね。
天にあっては比翼の鳥
地にあっては連理の枝
仲良く暮らしていきたいものです。

ソレイユ様


うちの父親
公団のっ片隅に花壇があって
そこにはなんだかんだ
植えてたようです。
インパクトがあったのは
「セリ」
だったので
お花だけではなかったようなのですが・・・
だから小さい頃
よく
「セリ」を食べていたから
もう、今はセリをそこまで食べなくてもいいかな~
って思っているのです。


どちらかというと
キジマ先生の方が女性らしいので
大丈夫な気がしないでもないです(^^)v

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